こんにちは。
江戸川区の不用品回収「桜サービス 江戸川店」坂矢です
🌸
引越しが決まると、
「これは新居へ持っていく」
「これは自分で捨てよう」
と、少しずつ荷物の整理を始める方も多いと思います。
ところが、片付けが進んでいくと最後に残りやすいのが……自分では運び出せない“大きな不用品”です。

引越しで処分に困りやすいものは?
引越しの不用品回収で、よくご相談いただくのが、
- 冷蔵庫
- 洗濯機
- 食器棚
- ベッド
- マットレス
- ダイニングテーブル
- タンスや大型収納家具
などです。
そう思っていても、いざ動かそうとすると……
なんてことも珍しくありません。
特に大型のベッドや食器棚、タンスなどは、一人で無理に動かすと壁や床を傷つけてしまったり、ケガにつながったりすることもあります。

また、自治体の指定場所などへ自分で持ち込む場合には、当然ですが運搬するための車も必要になります。
大きな家具の場合、普通の乗用車には載せられないこともあります。
【写真①】江戸川区で引越しに伴う不用品回収

こちらは以前、江戸川区で引越しに伴う不用品回収をご依頼いただいた際の写真です。
マンションの最上階。
この日は天気も良く、澄み切った空気で遠くまで見え、とてもすがすがしい一日でした。
今回のお客様は、細かなものについてはご自身で少しずつ処分。
そして最後に残った、
「自分では処分するのが難しい大きな家具」を中心に桜サービスへご依頼いただきました。
実は私たちとしても、このようなご依頼方法もおすすめしています。
「全部頼んでください」とは言いません
不用品回収業者なのに、こんなことを言うのも少し変かもしれませんが……(笑)
私たちはお客様からご相談を受けた際、
とお話しすることがあります。
例えば、小さく解体できて家庭ごみとして適切に処分できるもの。
自分で無理なく運べるもの。
こういったものまで、無理に私たちへお願いする必要はありません。
決して、「回収するのが面倒だから」ではありません 🙂 (笑)
お客様の立場で考えたときに、その方が費用を抑えられる場合があるからです。
【写真②】大きな家具は解体して搬出することも

今回も大きな家具は、必要に応じて解体しながら搬出していきました。
「大きすぎて部屋から出せない」
「自分では解体の仕方が分からない」
「重くて玄関まで持っていけない」
そんな家具こそ、私たちがお手伝いする部分です。
マンションの場合には、室内だけでなく共用部分にも気を配りながら搬出を進めております。
【写真③】マットレスなど運びにくい物もお任せください

マットレスも、引越しの際に処分で困る代表的なものの一つ。
今回は軽いマットレスだったのですがベット用の大きい物になると、持ちにくく、エレベーターや廊下を通して運ぶのも意外と大変です。
私たちが考える「ちょうどいい不用品回収」
私たちが理想だと思っているのは、
自分でできることは自分で。
どうしても難しいところは私たちがお手伝いする。
そんな形です。
引越しには何かとお金がかかります。
新居の費用、引越し業者さんへの支払い、新しく購入する家具や家電……。
そこに不用品の処分費用まで加わります。
だからこそ、
「全部業者に任せたら思った以上に高くなってしまった……」
「これなら自分で捨てられたな……」
と、あとから後悔してほしくありません。
桜サービスでは、そんな仕事を大切にしています。
もちろん「引越し後の全部片付け」も対応します!
今回は大型家具を中心としたご依頼でしたが、
「細かいものも全部残っているので、まとめて片付けてほしい・・・」というご依頼ももちろん大丈夫です。
引越し後のお部屋に、
家具・家電・衣類・食器・生活用品などが大量に残っている場合でもご相談ください。
お部屋の中を確認しながら仕分けを行い、搬出・片付けまで対応いたします。
「退去日が近いのに片付かない!」
「大型家具だけ残ってしまった」
「冷蔵庫や洗濯機をどうしたらいいか分からない」
「一人では運び出せない」
そんなときは、慌てる前に一度ご相談ください。
江戸川区の引越し・不用品回収は桜サービスへ🌸
少量の不用品から、引越し後のお部屋丸ごとの片付けまで。
ご希望や不用品の量を確認しながら、お客様に合った方法をご案内いたします。
「これは自分で処分した方がいい?」
「これはお願いした方がいい?」
そんなご相談だけでも構いません。
無理にすべてを回収するのではなく、お客様にとって負担の少ない方法を一緒に考える。
それも、地域で不用品回収を行う私たちの仕事だと思っています。
江戸川区で引越しに伴う不用品の処分、大型家具・大型家電の搬出などでお困りの際は、桜サービス 江戸川店までお気軽にご相談ください🌸
-1.jpg?1786781258)

-1280x320.jpg)














